2017年2月17日 (金)

小千谷市役所でのRESAS活用出前講座

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

本日は、小千谷市の職員の皆さんを対象に実施したRESAS活用出前講座の様子をご紹介いたします。

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研修内容

研修の内容としては、RESASの概要について説明するとともに、操作研修を中心に行ないました。

具体的には、

①RESASの概要(RESASの強みである可視化や収録マップなどについて)

②人口マップの操作説明とデータの見方

③地域経済循環マップの操作説明とデータの見方

④農林水産業マップの操作説明とデータの見方

⑤観光マップの操作説明とデータの見方などを、操作実習を交えて行ないました。

他の市町村同様、ほとんどの受講者が、当日初めてRESASを操作するとの状況であったことから、前半は操作法を中心に講義しましたが、ほとんどの受講者がすぐに操作に習熟していらっしゃいました。

後半は、ワークショップとして小千谷市と魚沼市の人口推移に関する比較分析を行ないました。最初に、講師より分析方法についての簡単な説明を行ない、その分析方法に基づいて受講者個々人で分析作業をしてもらいました。その後、2班に分かれ、各人の分析結果をもとに意見交換してもらいながら、班としての現状分析と今後の対応策の方向性についてまとめてもらいました。

感想 

RESASを活用することで、データ収集・集計に要する時間が削減され、分析に十分な時間をかけられることを多くの受講者が理解・納得してくださいました。当日の分析テーマとしては、小千谷市と、隣接する魚沼市の人口推移について取り上げましたが、両市の現状や、抱える課題などをふまえ、人口減少の背景について深く考えていただくことができました。

RESASを使ったワークショップを行なうには、分析手法をひととおり説明した後で、受講者にはその分析手法に基づいて、まずは個人で考えてもらい、その結果をもとに他の受講者と意見交換を行う方式だと、受講者も分析を進めやすいことが分かりました。

小千谷市の皆さん、ありがとうございました。

2017年2月15日 (水)

阿賀野市役所でのRESAS活用出前講座

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

本日は、阿賀野市の職員の皆さんを対象に実施したRESAS活用出前講座の様子をご紹介いたします。

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研修内容

研修会の具体的な内容は、

①RESASの概要(RESASの強みである可視化や収録マップなどについて)

②人口マップの操作説明とデータの見方

③地域経済循環マップの操作説明とデータの見方

④農林水産業マップの操作説明とデータの見方

⑤観光マップの操作説明とデータの見方の見方 などを行ないました。

一部の職員の方は、RESASを使いこなしているようで、操作にはかなり習熟していらっしゃいましたが、他の市町村同様、ほとんどの受講者の皆さんが、初めて操作するとのことでした。したがって、前半は操作法を中心に講義しましたが、ほとんどの受講者がすぐに操作に慣れていらっしゃいました。

感想

同市の産業振興関係の部署の受講者からは、行政職員向けの限定メニュー(企業花火図)の見方や活用法についての質問が出されたほか、可能であれば、今後同メニューの活用法についての研修を開催してほしいとの希望が出されました。産業振興関係の部署の方は、行政職員向けの限定メニューである企業花火図への関心が高く、その活用法に興味を示す方が多いことを感じたところです。

阿賀野市の皆さん、ありがとうございました。

2017年2月13日 (月)

長岡市役所でのRESAS活用出前講座

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

本日は、長岡市の職員の皆さんを対象に実施したRESAS活用出前講座の様子をご紹介いたします。

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研修内容

他の市町村同様、RESASの利用経験者は一部で、ほとんどの受講者がRESASという言葉を聞いたことはあるものの、実際の操作は初めての方ばかりでした。

そこで、前半は操作法を中心に講義を行ないましたが、全受講者がすぐに操作に習熟していた。

ちなみに、研修会の具体的な内容は、

①RESASの概要(RESASの強みである可視化や収録マップなどについて)

②人口マップの操作説明とデータの見方

③地域経済循環マップの操作説明とデータの見方

④農林水産業マップの操作説明とデータの見方

⑤観光マップの操作説明とデータの見方

⑥自治体比較マップの操作説明とデータの見方など、これまでの市町村とほぼ同じ内容で行ないました。

感想

長岡市のデータを中心に講義を進め、新潟県のデータとの比較、周辺市町村との合算データの確認なども行なったところ、簡単な操作で様々なデータを確認できることに興味を持つ方が多くいらっしゃいました。受講後の感想としては「思った以上にいろいろなことが把握できることが理解できたので、今後使っていきたい」「イベントにおける人の動き(外国人含む)で活用したい」など、実際の業務での活用を視野に入れた感想が散見されました。使い方や概要が分かることで、日常業務にも活用していただけることが実感できました。

長岡市の皆さん、ありがとうございました。

2017年2月10日 (金)

新潟大学岸ゼミでのRESAS活用出前講座

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

本日は、新潟大学経済学部岸ゼミの学生の皆さんを対象としたRESAS活用出前講座についてご紹介いたします。

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以前に実施した、新潟大学経済学部の5つのゼミを対象とした研修会開催後、ゼミ研究として阿賀野市出湯集落の活性化事業に取り組んでいらっしゃるということをお聞きしましたので、岸准教授のゼミの学生の皆さんを対象に追加研修会を開催しました。

研修内容

研修の内容としては、

①RESASでみた阿賀野市と出湯地区

②RESASだけでは把握できない出湯地区の統計収集・分析方法

などを行ないました。

既に、出湯集落の地元住民の皆さんとの話し合いもふまえ、活性化策の概要は固まりつつあるものの、現状分析にRESASや、その他統計を活用して研究成果をまとめたいとの意向があったことから、RESASで把握できる阿賀野市のデータの活用法を中心に解説を行ないました。

また、RESASでは把握しきれない、出湯集落などの阿賀野市の個別地区のデータ収集法や観光地ごとの入込状況のデータの収集法について、国勢調査や新潟県の統計データを紹介しながら説明を行ないました。

当日は、BSN新潟放送様の取材があったことから、皆さん多少緊張した様子でした。

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フォーラムでの発表にチャレンジ

今回の追加講座をふまえた分析の追加と、出湯集落でのヒアリング調査などの結果をまとめた分析結果と提言案を、先日開催された「地方創生☆RESASフォーラムin新潟」の学生・生徒の分析事例の場で、発表して下さいました。

フォーラムでの分析事例の発表では、3大学・1高校のトップバッターをお願いしましたが、そのプレッシャーにも負けず、堂々とした発表をして下さいました。

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感想

RESASの現状分析から何かを発見して、活性化策を考える方法も一つだと思います。他方、特定の地域や特定の分野の活性化などを考えなければならない際に、その現状分析や課題を明確にするためにRESASを活用するというのも一つの方法だと思います。今回は、後者の活用法でしたが、RESASは生徒・学生の皆さんの課外活動やゼミ研究など、何らかの実習結果や研究成果などを出さなければいけない際にも、十分使っていただけるツールだと感じたところです。

新潟大学の岸先生ならびにゼミ生の皆さん、本当にありがとうございました。

2017年2月 8日 (水)

村上市役所でのRESAS活用出前講座

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

本日は、村上市の職員の皆さんを対象に実施したRESAS活用出前講座の様子をご紹介いたします。 

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研修内容

研修会の冒頭に、RESASの活用状況についてお尋ねしたところ、他の市町村同様、ほとんどの方が初めてRESASを操作するとのことでしたので、RESASの概要の説明とともに、操作研修を中心とした内容としました。

具体的には、

①RESASの概要(RESASの強みである可視化や収録マップなどについて)

②人口マップの操作説明とデータの見方

③地域経済循環マップの操作説明とデータの見方

④農林水産業マップの操作説明とデータの見方

⑤観光マップの操作説明とデータの見方

⑥自治体比較マップの操作説明とデータの見方などを行ないました。

前半は操作法中心の講義でしたが、全受講者がすぐに操作に習熟していらっしゃいました。

研修会の中盤以降は、上越市や十日町市と同様、単なる操作研修ではなく、各種マップをみて、村上市または周辺市町村の現状や問題点などについて考えてもらい、一部の問題は受講者同士で意見交換してもらいました。RESASで得られたデータと、日頃の業務とを関連させた意見や気づきなどを発表する受講者が多かったように思います。

感想

受講者の一部の方は、これまでもRESASを積極的に使おうとされていたようですが、RESASを使うと、パソコンの動作が遅くなり、欲しいデータを入手するまでに時間がかかりすぎることから、使用を敬遠してきたとのことでした。しかし、今回の研修を通じ、RESASの利便性や有用性を再確認される方が多く、「今後は敬遠することなく、適宜活用していきたい」とおっしゃる方もいらっしゃいました。

村上市の皆さん、ありがとうございました。

2017年2月 6日 (月)

十日町市でのRESAS活用出前講座

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

今回は、十日町市の職員の皆さんを対象に開催したRESAS活用出前講座について、ご紹介いたします。

P1070343

研修内容

研修内容としては、RESASの概要の説明から、操作研修を中心に行ないました。具体的には、

①RESASの概要(RESASの強みである可視化や収録マップなどについて)

②人口マップの操作説明とデータの見方

③地域経済循環マップの操作説明とデータの見方

④農林水産業マップの操作説明とデータの見方

⑤観光マップの操作説明とデータの見方

⑥自治体比較マップの操作説明とデータの見方などを行ないました。

受講者の半分以上の方が、当日初めてRESASを操作するとのことでしたが、半分弱の方が操作経験者であったことから、操作法は早期にマスターされる方がほとんどでした。

研修会の中盤以降は、単なる操作研修ではなく、各種マップをみて、十日町市または周辺市町村の現状や問題点などを自由に考えてもらい、受講者同士で意見交換してもらいました。現在の自分の業務に当てはめて、RESASのデータを上手く活用し、新たな問題意識や気づきをまとめ、発表する受講者が多かったようです。

感想

上述のように、半分弱の受講者の方が、RESASの利用経験者ということもあり、今後の業務での使い方を考えていらっしゃる方が多かったように思います。具体的には、一部の受講者は、補助金申請時の裏付け資料や、成果指標としてのRESAS活用を意識しているようでした。その一方で、使う側として、RESASにおけるデータの制約(時系列での不足や一部推計値が含まれていることなど)をいかに克服していくべきかを悩んでいらっしゃるようでした。RESASのデータや分析の一層の整備・充実が求められていると強く感じた研修会でした。

十日町市の職員の皆さん、ありがとうございました。

2017年2月 3日 (金)

新潟県新発田地域振興局でのRESAS活用出前講座

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

本日は、新潟県新発田地域振興局の職員の皆さんを対象に実施したRESAS活用出前講座の様子をご紹介いたします。

P1010450

研修内容

研修の内容としては、

①RESASの概要(RESASの強みである可視化や収録マップなどについて)

②人口マップの操作説明とデータの見方

③地域経済循環マップの操作説明とデータの見方

④農林水産業マップの操作説明とデータの見方

⑤観光マップの操作説明とデータの見方

⑥自治体比較マップの操作説明とデータの見方

などを行ないました。

ほとんどの受講者の皆さんが、RESASという言葉は聞いたことがあるが、利用したことはないという人たちでした。

 

感想

受講者が少人数でしたので、受講者の理解状況に合わせてカリキュラムを進めていきました。ただし、開始から30分もすると、受講者全員が、操作法についてはマスターしていらっしゃいました。また、当日確認したデータや分析は、同振興局の管轄である新発田市、阿賀野市、胎内市、聖籠町の市町毎のデータや合算データを中心に使いましたので、日頃の業務への活用イメージも持っていただけたようです。

まずは、自分の地域の状況について、気軽にRESASを使ってみることが何よりも大事であることを改めて気付せていただきました。

新潟県新発田地域振興局の皆さん、お世話になりました

2017年2月 1日 (水)

上越市役所でのRESAS活用出前講座

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

本日は、上越市の職員の皆さんを対象に実施したRESAS活用出前講座の様子をご紹介いたします。

P1070318 研修内容

研修会の冒頭に、RESASの活用状況についてお尋ねしたところ、約20名の受講者中、数名の方がお使いになったことがあるとのことでしたが、ほとんどの方が初めての利用とのことでしたので、RESASの概要の説明とともに、操作研修を中心とした内容としました。

具体的には、

①RESASの概要(RESASの強みである可視化や収録マップなどについて)

②人口マップの操作説明とデータの見方

③地域経済循環マップの操作説明とデータの見方

④農林水産業マップの操作説明とデータの見方

⑤観光マップの操作説明とデータの見方

⑥自治体比較マップの操作説明とデータの見方などを行ないました。

特に概要説明の際に、7つのマップと、それらに収められている約50のメニューについて説明したところ、今後のデータ更新や追加についての質問や、行政職員向けの限定メニューの見方や活用法についての質問が出されました。

また、上述のとおり、ほとんどの受講者が、当日初めてRESASを操作するとの状況でしたが、ほとんどの受講者がすぐに操作に習熟していらっしゃいました。

感想

研修会の中盤以降は、各種マップをみて、上越市または周辺市町村の現状や問題点などを自由に考えてもらい、受講者同士で意見交換をしていただきました。日頃から、統計を使っていらっしゃる方が多いのか、統計をふまえた自由な意見が多数出されました。RESASの利点の一つである分析結果を簡単な操作で取り出すことができることで、時間をかけて分析結果の背景や施策のあり方などを考えることができたようです。多くの方に、RESASの利点を理解していただけていれば何よりです。

ちなみに、一部の受講者の方は、かなりRESASを使いこなしているようで、流動人口(メッシュ分析)を地道に活用するなど、観光客の入込状況の確認から、施策展開を考えていらっしゃるとのことでした。RESAS活用の先進的な事例だと感じました。

上越市の皆さん、ありがとうございました。

2017年1月30日 (月)

関川村役場でのRESAS活用出前講座

新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

本日は、関川村の職員の皆さんを対象に実施したRESAS活用出前講座の様子をご紹介いたします。

P1070308_3

研修内容

研修の内容としては、

①RESASの概要(RESASの強みである可視化や収録マップなどについて)

②人口マップの操作説明とデータの見方

③地域経済循環マップの操作説明とデータの見方

④農林水産業マップの操作説明とデータの見方

⑤観光マップの操作説明とデータの見方などを行ないました。

感想

ほとんどの受講者の方が、同村の観光スポットの入込状況に関心を示していらっしゃいましたが、観光マップの活用に関して、同村のように小規模な自治体(都市部に比べ、人の流動が相対的に少ない自治体)では、ややデータが粗いので、さらなる改善を望む声が聞かれました。

たしかに、人口や入込人数が相対的に少ない市町村では、データ精度の改善が進むことで、より緻密な誘客戦略が立てられるのではないかと感じました。

また、今回は操作研修が主体だったことから、操作には習熟したので、今後はデータの見方を掘り下げていきたいとのコメントも聞かれました。時間があれば、RESASの分析を題材にした、ワークショップを開催しても良かったと感じました。

関川村の皆さん、ご多用の所、ありがとうございました。

2017年1月27日 (金)

地方創生★RESASフォーラムin新潟を開催しました

こんにちは。新潟経済社会リサーチセンターの小林です。

私どもが新潟県から委託を受けて行なっている「RESAS普及支援事業」の一環で、1月22日(日)に「地方創生RESASフォーラムin新潟」を、ANAクラウンプラザホテル新潟(新潟市中央区)にて開催いたしました。当日は、時より雪も散らつくお天気でしたが、300名を超える皆さまよりご参加いただきました。

開会にあたり、主催者である新潟県の杉本総務管理部長様よりご挨拶をいただきました。

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その後、内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 ビッグデータチーム チーム長代理の森様より、「RESASの現状と今後」と題しまして、RESASの概要と、全国の活用事例、さらには今後のRESASの機能拡充などについて、ご説明いただきました。

具体的には、地方創生の実現に向け、今後も、RESASで入手できるデータ・分析の充実がなされていくことはもちろんのこと、利便性の向上に向けて各種機能の拡充も予定されていくことなど、分かりやすくお話しいただきました。

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その次に、「RESASによる分析事例発表」として、新潟大学、敬和学園大学、新潟県立大学、新潟商業高等学校の学生・生徒の皆さんより、分析事例の発表を行なっていただきました。ちなみに、4校とも、弊社がRESASの出前講座を行なった学校です。

各校の発表テーマは以下のとおりです。

新潟大学:「阿賀野市出湯温泉の活性化策~RESAS分析を通じた地域活性化~

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敬和学園大学:「阿賀北地域の広域連携における6次産業化とブランド化の可能性」

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新潟県立大学:「天明町空家再生プロジェクト」

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新潟商業高等学校:「鮮やかなお花でニイガタのカワイイをお届けします」

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わずか5分の発表時間の中で、各校とも、分析結果と施策の提案などのポイントをはつらつと、かつ非常に分かりやすい言葉でプレゼンテーションして下さいました。

各校の発表後には、内閣官房の森様と、後半のパネルディスカッションのパネラーを務めて下さった㈱リクルートホールディングスの石山様より講評をいただきました。両氏からは、分析方法や分析の着眼点についてのお褒めの言葉もありましたが、それ以上に各校のプレゼンテーション能力の高さを高く評価されていました。

その後の基調講演には、経済アナリストで獨協大学教授の森永卓郎様をお招きし、「地方から創生する日本の未来」と題して、RESASを活用した地方創生の進め方についてご講演いただきました。

最後に、鈴木 燕市長様、日本商工会議所青年部の富永副会長様、㈱リクルートホールディングスの石山様、妙高観光推進協議会の戦略コーディネーターである塚田様、第四銀行の石塚 地方創生推進担当部長様をパネラーにお迎えし、内閣官房の森様にコーディネーターとしてご登壇いただき、パネルディスカッションを行ないました。

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各パネラーの皆さまからは、それぞれのお立場でのRESASやビッグデータの利用状況をご紹介しいただいた後、それらの今後の活用のあり方などについてのお話をいただきました。

行政、若手経営者、産業界、観光業界、金融機関それぞれにおけるデータ活用の状況と、今後の方向性について、具体的な意見交換の場となりました。

基調講演の森永様を始めとして、各出演者の皆さまから、RESASやビッグデータの活用について、分かりやすい言葉で、具体的にご説明いただけたことから、参加者の皆さまには、RESASやビッグデータがより身近なものとなったのではないかと思います。

出演者の皆さま、ならびにご参加下さった皆さま、本当にありがとうございました

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当ブログは、新潟県が実施している「RESAS普及促進事業」の一環として、新潟県内におけるRESASの普及を目的に、新潟経済社会リサーチセンターが運営しているものです。
当ブログにおいて発信する情報は、必ずしも公式な見解を表しているものではありません。
公式な発表・見解は、当センターのウェブサイトおよびニュースリリースで行っています。